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報道発表

平成28年1 1月11日 鳥取県中部地震に関する家屋被害認定関係職員の派遣について

   鳥取県の被災地においては、被害状況が明らかになる中で、家屋被害が増大しています。
 関西広域連合では、被災地で家屋被害認定関係職員が不足していることから、現在、倉吉市に家屋被害認定関係職員を派遣しています。
 早期に家屋被害認定業務を終了し、罹災証明業務を実施する必要があることから、関西広域連合から下記のとおり家屋被害認定関係職員の派遣を実施します。

                                                                                      記

1 派遣期間 平成28年10月28日(金) ~ 平成28年11月16日(水)予定
2 業  務 鳥取県中部地震被災地(倉吉市)での家屋被害認定業務支援
3 対象件数 8,000件以上
4 派遣日程
         第1~3陣  10/28(金)~11/11(金)  派遣済み
         第4陣   11/12(土)~11/16(水)
5 派遣人数〔倉吉市〕
    第4陣   25班25名
                京都府2名、大阪府4名、兵庫県8名、奈良県2名、
                和歌山県6名、京都市1名、大阪市1名、堺市1名
6 その他
     調査件数について一定の目処がついたため、関西広域連合として家屋被害認定関係職員の派遣は第4陣をもって終了します。

  報道提供資料pdf/48.4KB  (PDF、50KB)

 

【本発表資料に関する問い合わせ先】

 関西広域連合広域防災局(電話078-362-9815 電子メール)  


 

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