HOME > 実施事務の概要 > 国出先機関の事務、権限の移譲 > 道州制のあり方研究会 > 平成25年7月10日 道州制のあり方研究会に係る中間報告について
 

 報道発表

 

平成25年7月10日 道州制のあり方研究会に係る中間報告について

 

 関西広域連合においては、国における道州制をめぐる動きに対応して、国主導の中央集権型道州制にならないよう、全国で唯一の府県を越える広域連合として地方分権改革を推進する観点から、道州制のあり方について調査・検討を行い、将来の関西における広域行政システムのあり方等に対する議論に資するため、標記研究会を平成25年3月に設置し、これまで4回の会合を開催しました。

 このたび、当研究会のこれまでの調査・検討内容を中間報告としてとりまとめましたので、お知らせします。

  

報道提供資料pdf/70.2KB  (PDF、70KB)

 

道州制のあり方について(中間報告概要版)pdf/850.5KB    (PDF、850KB)

道州制のあり方について(中間報告詳細版本体)pdf/1716.6KB   (PDF、1.7MB)

道州制のあり方について(中間報告詳細版参考資料①)pdf/1889.2KB  (PDF、1.7MB)

道州制のあり方について(中間報告詳細版参考資料②)pdf/1994.7KB  (PDF、1.9MB)

道州制のあり方について(中間報告詳細版参考資料③)pdf/1144.9KB (PDF、1.1MB)

     

【本発表資料に関する問い合わせ先】

 関西広域連合本部事務局国出先機関対策プロジェクトチーム

 (電話 06-4803-5674 電子メール 関西広域連合代表メールアドレス) 

報道発表一覧へ